紅色の金剛石

サッカー、アニメ、ゲームなどを語るブログ。

【2017秋アニメ】1話総括【後編】

2017年秋アニメの1話総括です。

本記事では10月9日深夜放送分から扱います。前編はこちらから↓

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つうかあ

後日執筆予定

 

妹さえいればいい。

後日執筆予定

 

クジラの子らは砂上に歌う

後日執筆予定

 

アニメガタリズ

良い滑り出し。アニ研で活動するのはともかく動機付けとかどうするんだろう?と思ってたけど実際見てなるほどなあって思った。多彩なパロディで(分からないのも多いけど)くすぐらさせてくれる。

パロディ含めツッコみたくなる要素満載で実況しがいがある。

 

僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件

今期の角川10話アニメ。略称「しょびっち」。

 

URAHARA

※見たのは2話のみ

 

今期視聴する再放送

ガルパン・・・劇場版公開記念。名作だけど1話の出だしはそうでもない。戦車道への勧誘は割と強引なんだよね。放送当時サンクスが無くなる思っていた人はどれほどいたのだろうか・・・。

ユーフォニアム・・・1期。前に1回見てるんだけどあんまり話を覚えていない。1話から緊急地震速報が入りダビング断念。無念。

反逆のルルーシュ・・・2話放送、今期は1期やって来期2期を放送。1,2話録画忘れでダビング的に大ダメージ。早く12話が見たいw

グレンラガン・・・2クール目。相変わらず戦闘シーンの演出は力が入っている。もちろん話も面白い、アニキが死亡してからシモンが立ち直る所が実に良い。

シュタゲ・・・初視聴。後日執筆予定。

【スプラトゥーン2】プレイレポート【フェス編2】

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スプラトゥーン2のプレイレポート、2回目のフェス記事になります。

 

今月のテーマは「瞬発力vs持久力」

 

今月は結構単純。僕は持久力に投票しました。

Twitterとか見ていると、キッズは瞬発力好きそうでそっちに行くと負けそうだから持久力に投票しようという声が結構ありました。2では前夜祭を含む、過去3回のフェスで投票数の低いチームがソロ・チーム戦績で勝って逆転勝ちというケースがありますからね。少数精鋭が一番なのでしょうか。

今回のフェスは深夜メインにやりましたが、途中の10連敗が祟り「えいえん」到達までかなりの時間を要してしまいました。朝で持ち直しましたが、持久力パワーをピークの1800台から酷く下げてしまい、深夜にプレイしたことを後悔しています(その後の値はお察しください)。キッズはもちろん初心者は深夜に潜らず、ガチ勢やプロの方々に任せた方がむしろ自軍の勝利に繋がるかと。

 

今月のミステリーゾーン

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今月のミステリーゾーンはこちら。

動く床と壁が目を引く。特に中央の動く壁はここを突破しないと敵陣に侵入できない特殊な仕様。裏ルートは無く、中央のガラス越しにスペシャルやボムを投下できる程度である。下手に壁を突破しても動く壁の仕様から逃げ道を確保しにくい。そのためむやみに突破すると敵にキルを提供し自陣に攻め込まれるピンチが生まれる。また外側の動く壁は高台に乗れるので高台撃ちにも警戒しなければならない。

攻めにくい・逃げにくいという特異なステージ構造だったが、逆を言えば敵の侵入エリアが2つしかなくかつ平面という点でやりやすかった。

ブキはシューターやスプラローラー、スロッシャーなど近~中距離ブキが猛威を振るった印象。とりわけスプラ、わかばモデラー、ローラー率が高かったと感じている。前回より広くなったとはいえ、通常ステージと比べればやや狭めで打ち合いの場面が多く生まれるからと思われる。

 

フェス結果

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得票数は瞬発力が勝つも、戦績はソロ、チームいずれも持久力が勝ち合計スコア1-2で持久力チームの勝利。予想通りでした。こうなってくると今後もこの流れが強くなる可能性が高い・・・?

瞬発力チームの皆さんも、持久力チームの皆さんもお疲れ様です。

 

ギャラリー(フェス以外メインです)

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タチウオパーキングの夜景。素晴らしき。ただタチウオは照明が当たってないエリアが散見されており視覚的に難易度が上昇している。

 

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フェス直後にプレイしたサーモンランにて。クマサン印のシェルターは連射機能が極限に強化されシールドが廃された。強い。

 

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10月12日。0.1%差で勝利。このくらい接戦になると錯覚もあって負けたかのように見える。なおフェスでえいえんに王手をかけていた試合で0.1%差で負けた模様。

 

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10月9日。相手の切断厨込みでの勝利だがこの数字は正直初めて。言っておきますがプライベートマッチではないです。

 

最後に

以前よりガチマッチ編をうpするとブログ内外で発信していましたが、どのルールもB帯から抜け切れず正直参考にならないと考えているのでうpを見送ることにしました(せめてエリアだけS帯目指して頑張っているつもりです)。ご了承ください。

この後ヒーローモード編を上げる予定です。

 

過去のスプラトゥーン2記事

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【2017夏アニメ】クール総括

2017年の夏アニメの総括です。

毎度のことではありますがうpが遅れました、すみません。

 

総括

「大作」不在も良作に恵まれる

世間は「Fate/Apocrypha」で盛り上がりを見せている今期だが、当の僕がこれがFateシリーズ初視聴ということもあり流れについていけず、また他も頭一つ抜けたアニメが出てこなかったこともあり空腹感の残るクールとなった。

とはいえ決して不作ではなく、むしろ良作が平均以上に多いクールであった印象。推しアニメは8本も選定した(なお、選定数に制限は設けていない)。推し以外にも「よう実」等が印象に残った。

 

業界の動向

当初は軽く書く予定でしたが、けもフレの一件や続編の情報が入ってきたので少しボリュームありです。

けもフレたつき監督降板

夏アニメ最終回ラッシュの最中に起こった、けものフレンズたつき監督降板騒動。制作会社であるヤオヨロズと、KADOKAWAの間で版権使用を巡って認識の相違が発生した模様。果たして2期の制作・スタッフはどうなるのか?

www.inside-games.jp

なお先日よりヤオヨロズKADOKAWAの間で協議が始まっている、今は続報を待とう。

 

ワンパンマン」2期続報

2015年秋放送「ワンパンマン」の2期制作は既に発表されていたが、先日続報が入った。制作会社がマッドハウスからJ.C.STAFFに変更。それに伴いスタッフも変更された。なお放送クールに関する情報はまだ入っていない。詳細は下のリンク参照。

http://onepunchman-anime.net/

 

ポプテピピック」など複数作品が放送延期

2017年秋に放送予定だった「ポプテピピック」が8月に放送延期することを発表した。延期後の放送クールは2018年冬になる予定。秋アニメ期待の一作だっただけに延期は悔やまれる。

なおPC版公式サイトに入るとカーソルがポプ子になる。今時カーソル変わる変わる機能を使うのは珍しい?

hoshiiro.jp

 また先日、同じく2017年秋放送予定でTBSアニメである「されど罪人は竜と踊る」の延期も発表された。こちらは2クールの放送延期。この枠には「中二病でも恋がしたい!」の1期がTBS(関東のみ?)で、2期がBSTBSにて再放送されることが決まっている。2クールの延期はなかなか珍しい。

www.tbs.co.jp

 

各作品の感想

放送終了が早い順に並べています。あと今期は話がイマイチ頭に入ってこなかったが故にノーコメントな作品がちらほらあります、ご了承ください。なお今まで通り再放送は扱いません。

採点基準はこちらから(先日、一部項目を修正しました)↓

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終物語(8/12~13集中放送)

物語シリーズも、これにて完結。扇はどうも好きになれなかったなー。

 

キャラ・・・★★☆☆☆ 

内容・・・・★★☆☆☆

作画・・・・★★★★☆

音楽声優・・★★★☆☆

11/20点

 

Fate/Apocrypha(第1クール、12話まで扱う)

※12.5話は総集編。

 

キャラ・・・★★★☆☆

内容・・・・★★☆☆☆

作画・・・・★★★★☆

音楽声優・・★★★☆☆

12/20点

 

はじめてのギャル

※全10話。

 

キャラ・・・★★★★☆

内容・・・・★★★☆☆

作画・・・・★★★☆☆

音楽声優・・★★★☆☆

13/20点

 

アホガール

ギャグアニメとしての宿命か9話以降は若干笑えない所もあったけれど、最終話は全編幼少期回想という巨大爆弾で終わる素晴らしい締めくくり。

後半に出てきたギャル3人衆はいいスパイスになった。あとよしこはアホだけど時に有能になるのも◎。

 

キャラ・・・★★★★★

内容・・・・★★★★☆

作画・・・・★★★☆☆

音楽声優・・★★★☆☆

15/20点

 

サクラクエスト(2クール目、完結。基本的に14話以降の内容を扱う) 

2クールに渡って地域創生という難しいテーマを描いた本作。

後半クールに入った14話以降は主要キャラの掘り下げが終わりいよいよ町おこしも本番を迎えた。最初は相変わらず雑さを残していたが、18~19話で成果を残したのを機に一気に面白さが加速。失われた祭具を集めつつ町おこしも進めていく、トントン調子で進んでいったのが良かった。Youtube等ネットを活用した地域コミュニティの形成も現代的で◎。

気になる所としては間野山の規模について。モブキャラが滅多に描かれない本作だったが故に間野山がどのくらいの人口、経済規模をもっているか不透明なまま終わってしまった。北海道に例えるとどの市町村が一番近かったんだろう・・・?

 

キャラ・・・★★★★☆

内容・・・・★★☆☆☆

作画・・・・★★★☆☆

音楽声優・・★★★★☆

13/20点

 

前半クール(1~13話)はこちらから↓

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異世界食堂

グルメアニメだから仕方ないかもしれかかったのだが、各話の起伏が少なすぎたのが気になった(日常系もあまり人の事言えていないが)。ただ最終回に変なシリアスを入れたり盛り上がりを入れなかったのは◎。

とはいえ料理の作画は素晴らしいものを感じた。個人的にはエビフライの回が好き。これを土曜深夜でやるのはいい意味でキツい。

 

キャラ・・・★☆☆☆☆ 

内容・・・・★★☆☆☆

作画・・・・★★★★☆

音楽声優・・★★★☆☆

10/20点

 

賭ケグルイ

中々痺れるアニメだった。眼球えぐったりなどのグロ要素があったり気になる点はあったが「狂気」に満ち溢れたアニメなのでまあ許す。あとアイドル回でアイドルなのにBBA顔になるのはいかんでしょ。

最終回は原作者脚本アニオリ。主人公も賭けに本格参戦、短期決戦だったが良い出来だった。

主題歌は今季屈指の出来。

 

キャラ・・・★★★☆☆

内容・・・・★★★★☆

作画・・・・★★★★☆

音楽声優・・★★★★☆

15/20点

 

天使の3P!

ロリとバンドが織りなすアニメ。ただ個人的にはえっちなアングルやNYシーン等を除きあまり楽しめなかったと感じている。

ストーリーに関してはかなりのハイテンポ。他アニメならもっと多くの話数をかけて問題解決する部分を1~2話で終わらせたりと強引さが目立った。それが特に際立ったのが6話、希美が親と共にイギリスに替えるか否かの部分だったが(割と深刻な問題にも関わらず)これをわずか1話で終わらせてしまったのは良くなかった。

バンドアニメということで多彩な挿入歌が使われたが、イマイチ心に残るような曲は無かったと感じている。

 

キャラ・・・★★★☆☆

内容・・・・★★☆☆☆

作画・・・・★★★☆☆

音楽声優・・★★★☆☆

11/10点

 

プリンセス・プリンシパル

今期の話題をかっさらった「プリプリ」。

どの話も1話完結という見やすい構成でなお完成度が高かった。個人的には6話のドロシー父回が印象的。作画・演出関係では5話のちせ回がベスト、アクションも良かったけど金属音の弾き具合がやばい。

各キャラの個性の強さも際立った。嘘つきに定評のあるアンジェ、色気要員のドロシー、機械の声帯をもつベアトリス、刀の技能に長けるちせ、そして「女王」プリンセス。彼女たちの役回りには言葉で言い表せないレベルの素晴らしさを感じる。

気になる点としては時系列シャッフルがあまり活きていなかったのとCase数が明らかに2クールを匂わせる演出だったにもかかわらず1クールだったこと。正直1クールじゃ物足りなかった。「2期ありき」で作ったからなのか。一応ラジオが2期制作を匂わせる発言をした模様。ただ公式でこういう事をはっきり言うべきなのかは疑問がある。

制作がアクタスということで放送延期も懸念していたが、無事に完走。主題歌はいずれも高い完成度。EDは文句なしの今期覇権。

 

キャラ・・・★★★★★

内容・・・・★★★★☆

作画・・・・★★★☆☆

音楽声優・・★★★★☆

16/20点

 

ナイツ&マジック

今期最大のダークホース。最後まで満足させられる内容だった。

エルくんのロボット愛と曲げない信念が本作の面白さを最大限まで引き出した。終盤にはエルのライバル・オラシオが登場しさらに熱いものに。俺TUEEEではあったものの、決して面白さに水を差すものではなかったと感じている。

戦闘シーンは中盤を除き高品質。2話のスピード感があまりに凄すぎたので3話以降ちょっと肩透かしを食らったが、7話の模擬試合を機に持ち直した。終盤の戦争は非常に燃えた。序盤地上戦→終盤空中戦という流れも◎。

唯一気になった点としては、前世での経験が異世界でちゃんと生かされているかの描写は少なかった所。一応9話で足りない技術を補おうと他国に赴いたのは良かったが、前世で培ったロボット製作のノウハウがあまりにそのまま行き過ぎていたのは都合が良すぎたと感じている。ここの描写もちゃんとしていれば5点満点だった。

fhanaが歌うOPは終盤にSEとレイズナー方式*1が乗っかる演出が加わった。レイズナーに関しては文句ないけど、SEは安っぽいし11話まで音がでかすぎた。とはいえ曲自体は今期屈指の中毒性を誇った。

 

キャラ・・・★★★★☆

内容・・・・★★★★☆

作画・・・・★★★★☆

音楽声優・・★★★☆☆

15/20点

 

NEW GAME!!

独立記事を上げていますのでこちらからどうぞ。

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キャラ・・・★★★★☆

内容・・・・★★★★☆

作画・・・・★★★★★

音楽声優・・★★★☆☆

16/20点

 

ゲーマーズ!

ゲームを扱ったラブコメということで期待値も高かったのだが、個人的に見たかったのとはちょっと違かったかなと感じた。序盤のゲーム要素がもう少し濃ければもっと高く評価できたのだが。とはいえラブコメ面ではハイテンポで本作の強みである勘違いの部分も強く推されていたしそこは悪くなかった。

本編は11話で終了、最終話はいわゆるオマケ回の方式を採った(前にもこんな方式やったアニメあったけどタイトルが思い出せない・・・)。個人的には本編よりもオマケ回の方が好き。というよりも個人的に見たかった内容だったので大満足。

こちらもEDを前後半で別の曲を採用した(最終回のみ前半EDを採用)。前半EDは凄く好きだったけど後半は微妙だったかな・・・。

 

キャラ・・・★★★☆☆

内容・・・・★★★☆☆

作画・・・・★★★☆☆

音楽声優・・★★☆☆☆

11/20点

 

ようこそ実力至上主義の教室へ

予想以上に面白いアニメになった。クラスメイト暴行の件はやや分かりにくかったが特別試験に入ってからはサバイバルという構成もあり分かりやすくかつ面白かった。堀北はじめ各キャラの役回りも◎。

ただ全体を通じて消化不良だったのは気になった。2クールやってもいいくらい良質な設定やキャラが揃っていただけに残念。まあ業界の都合だし仕方がないか。弟が原作持っているので読んでみようかと思います。

 

キャラ・・・★★★☆☆

内容・・・・★★★★☆

作画・・・・★★★★☆

音楽声優・・★★★☆☆

14/20点

 

メイドインアビス

冒険感が半端なかった本作。アビスの中での出会い、雄大な風景、リコとレグの友情、どれも素晴らしいの一言に尽きる。ナナチかわいい、もふもふしたい。グロシーンいつ来るんだろうと不安になりつつ毎週見ていたがいざグロシーンが来たらかなりハードだった。

先日より原作を読んでいます(アニメの続きである4巻から)。プルシュカ、アニメでも見たかったですね。

 

キャラ・・・★★★★☆

内容・・・・★★★★☆

作画・・・・★★★★☆

音楽声優・・★★★★☆

16/20点

 

アクションヒロイン チアフルーツ

丁寧に作られていた本作。ヒーローショーが個人的に縁遠い分野ではあったものの、裏方の仕事や練習風景は分かりやすくかつ色濃く描かれていて面白かった。パロディは分からないモノばかり(流石にけもフレはすぐ分かったけど)だったが、それを抜きにしても素晴らしい出来。

唯一気になる点としては各キャラに出ていた個性がヒーローショーの場面であまり活きていなかったくらいか。

OPは今季の覇権。中盤から終わりにナレーションが入る演出が追加したが特に気にならなかった。

 

キャラ・・・★★★☆☆

内容・・・・★★★★☆

作画・・・・★★★☆☆

音楽声優・・★★★★☆

14/20点

 

主題歌表彰

今回もtwitter上で発表しています。

オープニングテーマ(OP)

大激戦のOP勢。今期はチアフルーツ賭ケグルイが一歩抜け出していたが、銅賞選びは非常に迷った。最終的に中毒性のあったナイツマを選んだが、他曲も他クールなら余裕でトップ3に入っていたほど。ただ作品別感想でも述べてるようにナイツマの終盤の謎SEは頂けなかった。

アホガールの毎話違うOP映像もなかなかいい演出でした。11話のよしこ地獄は笑いを通り越して恐怖でしたね。

 

エンディングテーマ(ED)

EDは3話辺りでほぼプリプリが金賞で確定。強すぎた。アビスも強かった、特に終盤のグロ展開の連続にこの癒される曲調が救いになった。ナナチが本編で出てからはナナチと3人で歌いグレードアップ。良い演出。

銅賞はOP同様に迷ったが、映像の完成度でニューゲームを選出。社畜ソング。青葉ちゃんに月月火水木金金歌ってほしいな・・・w

 

秋アニメについて

秋アニメは続編をメインに強い作品が勢ぞろい。こちらの記事にて1話の感想を上げています。

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*1:OPのサビ前にその話のあらすじを入れる演出。近年では2016年春放送「三者三葉」が採用している。

【2017秋アニメ】1話総括【前編】

いつもの1話総括です。"本編の"放送開始順に並べています。

今回は前後編に分けています。本記事では10月1日~8日深夜放送分までを扱います。

これまで通り2クール作品および再放送は扱いません。

 

このはな綺譚

先日うpした視聴予定作品には入れてなかったけど話題になっていたので見ることに。

良い滑り出し。和風ということでどうしても「うらら」を思い出してしまう。皐が結構厳しいなあと感じたけど次第に慣れてきそうあんまり気にしない。

元「百合姫」ということで今後は百合要素が強くなっていくのだろうか。

 

少女終末旅行

 

宝石の国

制作はCGに定評があるオレンジ、CGの動かし方は素晴らしい。キャラの設定とかも面白い。ただ作品全体で今後面白くなるかというと・・・まだ分からない。ひとまず様子見。

 

ラブライブ!サンシャイン!!

無印同様「廃校阻止」が大目標になるが、果たしてどう差別化していくか。

 

結城友奈は勇者である 鷲尾須美の章

※全6話、劇場版未視聴。ゆゆゆ1期は視聴済。

 

ブレンド・S

CMにて本作の「きららファンタジア」への参戦が決定。

 

魔法使いの嫁

様子見。主人公の過去が色々とヤヴァイ。

ただ妖精のキャラデザが個人的に受け付けない・・・。

 

干物妹!うまるちゃんR

 

血界戦線 BEYOND

上々の滑り出し。監督が変わったらしいが、原作未読勢でまだ1話しか見てないので作風の違いはあまり気づけなかった。

【浦和レッズ】神戸、柏木にオファー

www.sanspo.com

news.livedoor.com

朝起きていつものようにサッカーニュースを見たらこの記事。正直驚きました。

柏木は放出したくないですね。この前ドリブラーの関根がいなくなったと思えば今度はパサーの柏木。いくら中盤が揃っているとはいえ、主力がまたいなくなるのは何としても阻止したい。

なお神戸は柏木のほか、FC東京の森重も狙っている模様。神戸は守備陣をロクに補強してませんでしたし近年は楽天マネーで潤っているのでビッグネームを狙うのは当然でしょう。にしても浦和と神戸、補強絡みの課題がよく似ている・・・(ポルディは別として)。

 

なお神戸は先日、主力である岩波(リオ五輪代表)と小川に退団可能性があるという記事が出回った。小川はFWの選手層が厚く仕方ないにしろ、岩波は神戸にとっては大きなダメージ。浦和獲ろう

www.nikkansports.com

 

「スプラトゥーン2」プレイレポート【サーモンラン編】

スプラトゥーン2のプレイレポート、今日はサーモンランです。

 過去記事はこちらから↓

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4人で力あわせてオオモノシャケを倒せ

本モードは他モード同様4人1組で行動するが、対人戦ではなく、協力して大ボス(オオモノシャケ)を倒すのが特色。 サーモンランはアルバイトという設定であり、本モードをプレイすることを「バイトに参加する」という。オオモノシャケを倒すと金イクラが入手できる。これを定められたノルマ以上回収し、これを計3回(ウェーブと呼ぶ)繰り返す。すべてのウェーブをクリアすればバイト成功。

ブキは支給制。ウェーブごとに使えるブキが変動し、どの武器にも対応できる柔軟さが求められる。これが使っていたい他ブキに触れる機会になったりするかもしれない。

 

従来のナワバリバトルやガチマッチとは一線を画す形式で、これまでとは一味違ったスプラトゥーンを楽しむことができる。個人的にも本モードはすごく楽しめている。オオモノシャケはどれも癖ありでしかもブキもランダム支給なので新鮮さが半端ない。

なおステージは独自のステージが用意されている。現在3ステージが実装されている。さらにこれらのステージは満潮、干潮などのギミックも用意されておりランダムに発生する。霧も厄介だが、ヒカリバエが一番しんどい。

 

対人戦とは異なる戦い方

本モードは倒すべき対象のステータスや立ち回りの仕様もあり、対人とは大きく異なる戦い方が要求される。

とりわけこのモードで気を配らなければならないのはインク管理。対人戦以上に多くの「敵」とやり合い、またオオモノジャケの種類によっては特殊な倒し方が要求されるためインクの消費がとにかく激しい。特にダイナモやスロッシャー等ただでさえインク消費の激しいブキは大変戦いにくい。攻撃を加えないときは常にインクを充填し、また大量のシャケを相手にする際にもインク溜めを行うタイミングを上手く計算しなければあっという間にやられてしまう。

一方で多くのオオモノジャケは体が大きいが故に判定の大きく一発一発の攻撃は当てやすい。ただしカタパッドは別、ボムやスペシャルを使わないと倒せないのでボム用にインクを常に溜めておこう。

 

サーモンラン独自の仕様・制限など

本モードは遊ぶことができる時間が設定されており、常時遊べるという訳ではない。開催時間は変動する。

サーモンランの時間に関しては各種ファンサイトで時間割を公開している他、非公式でbotが提供されている。

twitter.com

前述の通りブキは支給制だが、ランダムで4種類から選出され、開催間隔ごとに変動する仕組みである。「クマサン印のブラスター」はこのモードでしか使えないが、ブラスターにしては非常に速く連射でき強力である。

個人的にはやはりシューターが一番強いと感じている(マニューバー、ブラスター類も大体同じ)。ローラー(フデ含む)は轢いて雑魚を一掃できるがボスに連射できないのが短所。チャージャーはローラーの逆でボスに強く雑魚を倒しにくい。スロッシャーは燃費の悪さに加え攻撃範囲が狭いので雑魚大群相手に弱く立ち回りにくい。

 

レア報酬をゲットせよ

バイトをこなしていくとポイントがたまり一定数に達すると報酬がゲットできる。ランダム封入のカプセルやここでしか手に入らないギアなど色々。しかもギアはメインギアやブランドがランダムに設定されておりやり込み甲斐がある。

ただしポイントが達したからと言って報酬受け取りは別途外の受取所で受け取らなければならない。ちょっと面倒くさい。

 

まとめ

スプラトゥーン2の新モード、サーモンラン。これまでとは異なる戦術、対策を要求されなかなか苦しませてくれる。ガチ勢も新鮮な気持ちで楽しめるであろう。

 

ギャラリー(Twitterで公開済みの画像がいくつか含まれます)

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チュートリアルでも登場するシェケナダム。広すぎず狭すぎずと戦いやすい。

 

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個人的に一番戦いにくいと感じているドン・ブラコ。初期状態ですらかなり広い上エレベーターを動かすところが煩わしい。また左の所にオオモノジャケはめったに来ないのでいざ来た時誰も追ってないことも。

 

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海上集落シャケト場。全体的に通路が狭く、マップ左側は網の床が敷かれている影響でインクが補給しにくい。

 

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濃霧状態。特にドン・ブラコでこれが来ると非常に厄介、一気に攻め込まれて全滅もザラ。

 

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※サーモンランの画像ではない。

先日プレイ中に電話が来て放置せざるを得なくなり再開直後に出てきた画面。放置厨は害悪なのでしっかりと取り締まってほしい(お前が言うな)。

【2017夏アニメ】NEW GAME!!感想・考察

久しぶりのアニメ単品の感想記事です。NEW GAME!!の感想と考察です。以下「ニューゲーム」と記す。

 

総括

ストーリーは1期からの継続

完全新作ゲームの制作、新入社員、ねねっちのイーグルジャンプ入りなど様々な進展があった2期。内容は最終回を中心に改変が加えられたが概ね原作再現。最終回の改変は個人的に"良改変"。

前半6話は完全新作ゲーム「PECO」の制作に取り掛かる所。1期から変わらぬ雰囲気に安心感、百合要素推しも良い感じだった。5~6話にかけてはキャラコンペを巡り青葉に試練が訪れた。要するに社会は甘くないということ(僕は学生なのでまだ良く分からない)。

後半6話は新入部員とねねっちのイーグルジャンプ入り。ねねっちの件は後で述べるとして、ニューゲームという作品に新しい風を吹かせた。青葉ともも、ねねっちとなるっちのライバル関係が実に良い。青葉ちゃんの強気な所は新鮮だった。

シナリオの完成度やキャラの動かし方は1期を上回った。一般的に「2期より1期の方が面白い」のがアニメ界の鉄則だが、本作は例外だった。

 

ねねっち、大活躍。もうガイジとは言わせない

今期最大の評価点はねねっちの出番の急増。1期ではプリン事件など強烈なインパクトを残したものの、出番の少なさとその行動のインパクトでガイジの烙印を押されてしまった。しかし2期ではイーグルジャンプ入りしたのに加え、プログラミング能力の高さを見せつけたこともあり一躍有能キャラにのし上がった。従来のあはごんとの絡みに加え、新キャラなるっちとの絡みも◎。コネ入社でもその力を存分に発揮するねねっちの姿勢に拍手。

7話からはももとなるっちの2人が加わった。インターンというのが個人的にタイムリー。評判が分かれたなるっち、9話での煽りは本作に良くも悪くも大きな刺激をもたらした。11話で少し見直したけど、やっぱり苦手なキャラかと。ももは普通に好きですね。

 

ひふみん、キャラリーダー昇格も出番減少。ほたるんも不完全燃焼

2期では新キャラが入った後でも概ね各キャラに出番が与えられたが、キャラリーダーに昇格したひふみんの出番が少なくなった。立場上の都合とはいえそこは残念だった。

また青葉、ねねっちの親友のひとりであるほたるんが2期で初登場したが、掘り下げが不十分だった。ほたるんの魅力は大体5巻に詰まってるので、(尺の都合もあって)5巻丸々カットされたのが何とも痛い。3期の形だと間延びになっちゃうのでOVAが欲しいですね。

 

作画とか演出の話

作画に関してはノーコメント(動画工房なので)。OPの作画、2期も気合が入ってる。

演出に関しても大体1期と変わらない。ねねっち中心にポップな演出入れるのが良かった。最終話の演出も◎。

 

主題歌について

OP、曲自体は良いんだけど何故か7話以降もももとなるっちが追加されなかったのは頂けなかった。キャラの扱いに差異があるのは1期からの課題だったけど、本編外でそれが解決されてないのはちょっと残念。

EDはなんと前後半で違う曲を採用する大胆采配。こちらは後半EDでなるっち&ももが追加されたので問題なし。

キャラソンは購入検討中。買わなくてもレンタルで借りるかもしれない。またこの後サントラの発売も決まっている。こちらは買います。

 

採点

キャラ・・・★★★★☆

内容・・・・★★★★☆

作画・・・・★★★★★

音楽声優・・★★★☆☆

16/20点

ちなみに1期は15点。 1期感想はこちらから↓

ge4457f-trm.hateblo.jp

 

 

続編について

原作コミックスはスピンオフだった5巻を除き6巻までを扱っている。きららキャラットは未購入のためこの先の展開は知らないがストック限界まで使った模様。

そのため円盤が売れて3期制作のメドが立っても放送はしばらく先になると思われる。どんなに先になってもいいですから3期は欲しいですね。

 

公式サイト

newgame-anime.com

【マンガ】うまるちゃん11巻感想【来月2期放送】

うまるちゃんの原作コミックス11巻が先日発売されました。軽く感想を書いていこうかと思います。原作未読勢でアニメ2期を見る人はネタバレ注意。

 

収録回

その181「うまるとカウントダウン」~その199「うまると旅行」。描きおろしはなし。

次回12巻でその200に突入。

 

うまるとヒカリがネトゲで協力。新キャラも登場

うまるとヒカリがMHFとおぼしきネトゲで協力プレイ。見知らぬ人と共に遊べるのがネトゲの魅力。ヒカリにはネットリテラシーが身に付いていないのか・・・(困惑)。

そして11巻に入り新キャラが登場。しかもきりえちゃんの絵本の担当やってる芥川の妹とは・・・。このタイミングでの新キャラ投入はちょっと驚いた。でも姉死んでる設定はネットでもいかんでしょwこれからの掘り下げに期待。

 

ぼんばが退職を決断・・・

ここ最近はUMRらとゲーセンしたり新たな方向性を出しているぼんばだが、「その189」にて今いる会社からの退職を決断。しっかし随分と軽いなあ、これもある意味ぼんばらしいかも。ぼんばが趣味をころころ変えてたという話も前にありましたし。

きりえちゃんが絵本を持ち込んだS英社へ転職したということは、今後社内できりえちゃんとばったり会うとか、そういう展開も出てくるだろうか?

 

変態きりえちゃん

こまる×きりえ回も健在。特に「その197」ではきりえちゃんが妄想し鼻血を出すという一線を越えた行動に。11巻最大の笑いどころでしたねw

ここの回はアニメで見たいですね。でも原作からアニメまでのスパンが短いから厳しいか・・?

 

その他

兄・アレックスと10年間会話してなかったシルフィン。ところが「その188」にて兄から励まされた。これは大きな進展・・・。

うまるとお兄ちゃんとのやり取りも安定の面白さ。11巻に入りネタ切れも懸念していましたが全然問題ないですね。

12巻はうまるたちが北海道へ。先日原作ちらって立ち読みしたけど面白かったですね。単行本化が待ちきれません。

 

アニメ2期に向けて

来月よりいよいよアニメ2期が放送。予告動画も公開され「いよいよ始まるんだな・・・」て感じが物凄いです。本当に待ちきれません。

1期では原作4巻までを扱い、過去2回発売されたOADでは5巻の内容も扱われた。十分に溜まったストックでどんな回をピックアップするかが楽しみである。なお早速、1話先行カットで球技大会(その80~81)と、草むしり(原作どこか覚えてない・・・)が採用されることが決まっている。球技大会回は個人的にも好きな回なので1話から入れてくるのは良いですね。

そしてヒカリはどこで登場するか。現地点でアニメ公式でヒカリに関する情報はなし。この段階で出ていないという事は中盤以降の出演になるのだろうか、そして演じる声優も気になるところ。

【2017秋アニメ】視聴予定作品と放送スケジュール

2017年の夏アニメもいよいよ佳境。とはいえ、終わればすぐに秋アニメが始まります。1話から僕がリアルタイム視聴するアニメと放送スケジュールをまとめていきます。ちょっとした解説も入れています。

扱っている作品は全て30分アニメ。原作欄の緑はラノベ青はマンガ赤はアニオリ。今のところゲーム原作はないです。

放送時間は北海道基準です(大体BS)。AbemaTVやニコ生は未確定みたいなのでまだ載せていません。

 

新作

妹さえいればいい。

原作:ガガガ文庫小学館 制作:シルバーリンク BS11 10/10(火)24:00~

「はがない」原作者の最新作。ちなみにはがないはまだ見ていない。

imotosae.com

 

ブレンド・S

原作:まんがタイムきららキャラット 制作:A-1 Pictures BS11 10/7(土)24:30~

秋の「きらら枠」。A1なのがちょっと斬新。

blend-s.jp

 

続編・シリーズもの

アニメガタリズ

オリジナルアニメ 制作:ワオワールド BSフジ 10/11(水)24:00~

幕間ショートアニメ「アニメガタリ」の続編。TVアニメ化は今作が初めてだが本記事では続編扱いとする。というよりも、"前作"が存在したことをつい先日知ったほど(普段あまり映画館に行かないので)。

アニメの魅力を語る、というテーマに惹かれますね。オリジナルアニメでは一番期待できる。

animegataris.com

 

血界戦線&BEYOND

原作:ジャンプSQ.CROWN(ジャンプコミックス刊、集英社 制作:ボンズ BS11 10/8(日)24:30~

2015年春放送「血界戦線」の続編。1期は現在、毎週日曜24:00より再放送中。2期に向けて予習中です・・・。

TVアニメ「血界戦線 & BEYOND」公式サイト

 

干物妹!うまるちゃんR

原作:週刊ヤングジャンプ(YJコミックス刊、集英社 制作:動画工房 BS11 10/8(日)24:00~ 

2015年夏放送「うまるちゃん」の2期。製作スタッフに大きな変更はなし。

詳しいコメントはこちらから↓

ge4457f-trm.hateblo.jp

umaru-ani.me

 

結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-/-勇者の章-

オリジナルアニメ 制作:Studio五組 BS-TBS 10/7(土)24:00~

2014年秋放送「ゆゆゆ」の2期。前半6話は「鷲尾須美の章」、後半6話は「勇者の章」を放映。鷲尾須美の章は1期の2年前、勇者の章は1期のその後を描く。

先日1期見ましたが凄く面白かったです。見る前はま●マ○のパクリなのかな・・・と思ってましたが全然そうじゃなかったですね。僕は友奈ちゃんが好きです。あとぼた餅メガロポリス

yuyuyu.tv

 

ラブライブ!サンシャイン!!

オリジナルアニメ 制作:サンライズ BS11 10/7(土)25:30~ テレビ北海道 10/10(火)26:05~

2016年夏放送の同タイトルの2期。無印(μ's)同様、2期に伴うタイトル変更はなし。

www.lovelive-anime.jp

 

夏期からの継続

Fate/Apocrypha

(第2クール) BS11 毎週土曜24:00~

12.5は前半の総集編。10月以降、ゆゆゆ2期と放送時間が被るので録画での視聴になります。

 

再放送

ギアス(BS11)、ユーフォ(NHKBSP)、ガルパンBS11)を視聴予定。グレンラガンBS11)は継続。シュタゲは検討中。

 

来期は続編をメインに見ていき、本数も少なめにしようかと思います。

 

9/28追記・・・ガルパンを追加

【pixiv】プレミア17-18ユニフォーム集3

【ドット絵】「プレミアリーグ17-18 ユニフォーム集3」イラスト/akari [pixiv]

予告していた通り第3弾です。

チェルシートッテナム、シティ、WBAウェストハムスウォンジーの3rdモデルを追加しました。ただしスウォンジーの3rdモデルの全身画像がどこのサイトを回っても見つからなかったため、上半身のみ作っています。

プレミアリーグのパッチも追加しました。ただし袖スポンサーのついているクラブと付いていないクラブが依然分かっていない(特にユナイテッドは袖スポンサーの契約を発表したのにも関わらずまだ袖スポンサーが付いていない)ので空白にしました。本来袖スポンサーのないクラブは両袖にプレミアリーグのパッチが付きます。まだ付いていないクラブは、シーズン途中で契約する事もあるのかな?

 

未完成な部分がありますが、一応これで完成という形にします。3rdユニの採用クラブ数が増えましたね。16-17シーズンでは最終的に13クラブが採用しましたが、今シーズンは現段階で既に16クラブが採用しています。プレミアは色被り案件で急きょ導入するケースがよくあるので、今後も3rdが追加される可能性があります。

また本作をもってユニフォームのドット絵制作はしばらくお休みにします。先日、日本人所属クラブのユニフォームドットも作ると言ってましたが、時間に余裕が無かったので来シーズン以降に持ち越しとします。今後は学業で時間を大きく割くので、本ブログおよびtwitterをメインに活動していきます。